記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朗読劇「ガザ 希望のメッセージ」プレ企画1

こわすな憲法!いのちと暮らし!市民デモHYOGO
メーリングで案内された学習会の案内をこちらでも紹介します。
***************************
朗読劇「ガザ 希望のメッセージ」プレ企画1
***************************
市民社会フォーラム第191回学習会
朗読劇「ガザ 希望のメッセージ」プレ企画1
イスラエルとの軍用ドローン共同研究に異議あり!
  ~武器輸出大国ニッポンでいいのか~
■日 時■ 2016年12月10日(土13:30~16:30
■会 場■ 新長田勤労市民センター別館 会議室A
    http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/pfle/index.html
■講 師■ 武器輸出反対ネットワーク(NAJAT)
      杉原 浩司さん
■共 催■ つばめクラブ
■参加費■ 1,000円
お申込みなしでどなたでもご参加できますが、人数把握のためご連絡くださればありがたいです。
メール:civilesocietyforum@gmail.comまで。
■呼びかけ文■
「日本がイスラエルと軍用ドローン(無人偵察機)を共同研究する準備を進めている」
6月30日、衝撃的なスクープを共同通信が配信しました。
10月15日まで東京で開かれた「国際航空宇宙展」には、共同研究を打診されているとされるイスラエルの軍需企業「エルビット・システムズ」も出展しました。
イスラエルは、パレスチナを占領し、ガザ地区の封鎖を続け、ヨルダン川西岸地区では「入植地」という名の植民地を拡大しています。
ガザへの空爆や地上戦を繰り返し、多くの市民を殺傷 してきました。
戦争犯罪を続ける国と武器を共同研究するという信じられない話が、今なぜ浮上しているのでしょうか。
2014年4月1日の安倍政権による武器輸出禁止三原則の撤廃以降、日本は急速に「死の商人国家」「戦争を欲する国」へと変わりつつあります。
武器輸出を止め、日本版「軍産複合体」を作らせないために市民にできることは何か。
東京で武器輸出反対に取り組む杉原浩司さんとともに考えたいと思います。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。